イギリスの日記

イギリスが送るレトロゲームと日常ブログ

おとなになるってかなしいことなの…

 

実は最近結構ゲーム屋さんに行ってます

行ってるんですが何も買わずに帰宅することが多いです

なんか前にも増して「でも結局遊ばないよね」で手に取った商品を棚に戻す作業を繰り返してる気がする…

 

DSで出たドラえもんのカードゲーム2作目を見付けて買おうとしたんですが「1作目とそんなに変わらんだろ」で棚に戻す

switchのポケモンを買おうとしたけど「属性とか種族値?みたいなの考えるのめんどくさくなって途中で諦めそうだな」で棚に戻す

PSのスパロボを買おうとしたけど「昔のスパロボって意地悪なシナリオ多いよね」で棚に戻す

こんなのが多いんですよ

 

書いてませんがこの影響で持ってたゲームの半分以上を処分しました

前に部屋の片付けを何回もしてたのは減ったソフトをどこにしまうか?っていうのを考えてたからです

 

以前に書きましたが「ゲームなんだから家の棚で眠らせておくよりも本当にこのゲームを遊んでみたい!って人の手に渡った方がいい」って思いも強くなったのかも知れません

 

なんかちょっとオトナな意見ですね なまいきですねコイツ

 

だからといってゲームに対するモチベは以前ほど下がってません

switchは全然触ってませんが3DSで色々遊んでます メダロットとか

 

ま、以前のように「なんとなく欲しいかも」で買わずにちょっとは精査して買いましょうっておはなしでした

 

 

そんな感じ また甘栗ご飯を作りました

おしまい